現在のメイン

取り敢えずスピーカー紹介も終わったので現在のメインを紹介します~
「バブル期のオーディオで固めよう!」というコンセプトで現在までやらせて戴いてますが、大分近くなってきたと思います。
そして最近はややSONYへ傾倒してきています(苦笑)
デザインに弱いんですよねー・・・
メイン上部
メインの上部。上から
・Technics SL-1301 1979年発売
・EXCELIA(AIWA) XK-007 1988年発売
2つとも解体屋様より戴いたものでございます。 レコードはドーナツ盤2枚しかないのでたまにしか使えてないのが現状です(汗)
メイン中部
メイン中央部
・VICTOR SEA-M770 1988年発売
・SONY TA-F555ESG 1989年発売
・SONY CDP-338ESD 1988年発売
グライコは滅多に使わないので、スペアナの役割ですね。視覚的に宜しくて、無くてはならないものです。
アンプ、こうやって見るとウッド目立ちますね。。。佐川め・・・
メイン下部
メイン最終段
・SONY ST-S333ESG 1989年発売
・SONY DTC-57ES 1991年発売
・SONY TC-K555ESG 1989年発売
SONYラッシュですね。
今のSONY製品もそうですが、SONYの製品はSONYっぽいというか、一見して分かりやすいんですよね、デザイン。
とにかく、SONYのデザインが好きでドンドン買っちゃったというか、止まらなかったです(汗)
現在のメイン
メイン全体。
・PIONEER S-9500 1983年発売
こうしてみると、一体いくらかけてきたのか・・・
大体は動作品として買ったり、更に修理出したりで。
ジャンク修理できる人がいいですね、やはり。
2月のメイン
これは2月時点のメイン。
・スピーカー DS-77Z 後は上から
・VICTOR SEA-M770 1988年発売
・SONY MDS-JB920 1998年発売
・PIONEER A-717 1987年発売
・VICTOR KD-V6 1983年発売
・SONY TC-K222ESL 1990年発売
・Technics SL-P770 1988年発売
まだこの頃のほうがバランスはいいですね。 色んなメーカーというか。
一応今の方がグレードアップはしてるんですけども。
入れ替わり激しいですね。
ジャンク品直せたら、愛着わいてそういうことないんでしょうけども。

音質的には、まだ2月の時点は低音しか頭になかったのですが、今の方が低音はもちろん、高域もこちらのほうが上になってると思います。
ボーカルが綺麗に聞こえる素晴らしさを教えてくれたのはDS-77ZとDCD-3300でした。

まあそんなこんなで、話のまとめ方が分からず、TKのような感じになりましたが、これからもたぶん変わる・・・とは思うんですが、資金的にもポンポン変えることは無理になるんじゃないかとも思います。

ここまできたらSONYで統一するのも少し夢だったりするんですが(笑)
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