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東京に戻った..と思いきや

先日の3連休前金曜にて、7月初旬から続いた長野出張も終わりました

最後の長野 1

最後の長野 2

そして現在まで都内に戻りトレンディな生活(  を送ってるのですが...

つい数日前ですが、突然呼び出され話が始まると「石川に行って欲しい」とのこと

しかも期間は年明けまで。

もう何も出る言葉がありません。出向になりました。またも工場勤務...

東京で就職したのに、殆ど東京にいない

ホワイトカラーで就職したのに、ブルーカラーばかりやらされる why?

色々不満はありますが、初めての石川なので色々撮影なども出来たらなと思います。
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DIARY

SONY Discman D-22 ~1989年発売~

何ヶ月というか何年ぶりかのオーディオ記事投下。2013年か2014年辺りにオクで入手しました。
D-22 1
SONY Discman D-22 1989年9月21日発売 標準価格:19500円

情報は例に漏れずSONYさんにメールで問合せました。回答頂き感謝です。
バブルカルチャーを追い求めてもうすぐ10年になりますが、ポータブルに関してはカセットばかりでDiscmanは全く見ておらず導入が遅れていました。理由としては他にも、80年代中盤辺りのDiscmanは値段が異常に高く手を出せなかったので、平成元年辺りも高いだろうと決めつけていたのですが、意外と3000円~とカセットウォークマンよりかはマシな値段だったので購入に踏み切りました。

スペック(分かる範囲)
・AUTO RESUME ・オール再生 ・シャッフル再生 ・リモート端子搭載 ・ACアダプター駆動 ・LINEアウト端子搭載 ・DBB(Dynamic Bass Boost)搭載

スペックとしてはこんな感じで、普通のポータブルCDプレーヤーかなって思いますが、特徴としてはやはり「DBB」でしょうか。
とにかく凄いです。 これでもかというくらい、重低音が増幅されます。「ドラゲナイ」を再生してみましたがクラブミュージックに早変わり。「いかにクリアな音を出すか」「原音に忠実に再現」といったものも良いですが、ユーロビートや小室サウンドなどデジタルサウンドを好む僕的には、こういうCDPと相性が良いのかなと思ったりはしています。反面、バラード系は相性悪いかな?と思ったり。

個人的には、デザインが好みですしドンシャリ大好きなので評価は高めです(><)
写真に入ります

D-22 3
底面

D-22 4

D-22 5

D-22 7
各端子類。DBBはここのスイッチで強さを変えます。

D-22 6
操作部。

D-22 8
中の様子

D-22 9
単3電池4つで動きます

D-22 10

D-22 11
12cmCDジャケットとの比較。参考までに。

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ポータブルプレーヤー