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白黒写真

1年かけて使ったフィルムを現像してきたので今回はこれを紹介させてもらおうと思います。
2012年の初頭だったか、カメラ屋さんで黒白フィルムを買ってみました。
もちろん僕が白黒カメラを持っているわけもなく。MINOLTA MAC-DUALで撮りました(笑)
MAC-DUAL.jpg
主な写真は大学のオリエンテーションだったり家での撮影だったり大阪旅行にと。3月で撮り終わり最近思い出したように現像に出したのです。
画質はまあ思ったより悪くないかなとか。若干ノイジーですが仕方ないですね。
というか風景がなんか1960~70年代っぽく見える感じがけっこうおもしろいです。現像に時間かかりましたがまた撮って見たいなと思います。

追記で画像
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フィルムカメラ

SONY CCD-V8AF MK-II ~1986年発売~

たまっていたジャンクビデオカメラ、最初に手をつけましたのはこの機種です。見事に惨敗ですが。
CCD-V8 AF Mk-II 0
SONY CCD-V8AF MK-II 1986年発売 定価249,800円 1986年度グッドデザイン賞受賞。
1985年に発売されたCCD-V8、CCD-V8AFの後継機のようです。録画・再生機。有効画素数25万画素。
機能は、・Auto Focus ・REC REVIEW ・電動6倍ズーム(?) ・ホワイトバランス ・BACK LIGHT/HIGH LIGHT切り替え(これはぜんぜんわからない・・・)
ヤフオクにて動作品として1000円で落札しました。しかし、確かに録画も再生もできるのですが、ファインダーを覗いたところものすごくぼやけてる。AFの機械の音はするのですがピント合わず。実際撮影した映像はものすごくしろみがかったような、曇った見にくい映像になってました。
知識のある方々に聞いたところ、「CCDの劣化」もしくは「プリズムの劣化」が疑われるようです。まあどこをどうすればいいかなどは僕はどのみちわかりませんが、分解にチャレンジしようと思いまして、このたび少しだけやってみました。最初に書きましたが見事に 惨 敗 でしたが。
CCD-V8 AF Mk-II 1
電源、各種設定ボタン。"Video8","AF"の文字が誇らしげです。
CCD-V8 AF Mk-II 2
撮影ボタン
CCD-V8 AF Mk-II 3
ズームボタン。
CCD-V8 AF Mk-II VTR部
VTR部。液晶はカウンターが表示されます。
カセット室
カセット室。ポンッとでてきます。
CCD-V8 AF Mk-II ファインダー接続端子 1
ファインダーはこのように、本体に直接ついているのではなく、ケーブルでとりつけられています。
CCD-V8 AF Mk-II ファインダー接続端子 2
このように外れます。ファインダーの型番は「VF-237」です。
MULTI CONNECTOR
さて再生ですが、本体に直接端子があるわけではないので、この"MULTI CONNECTOR"に、
RFU-87.jpg
RFUアダプター、"RFU-87"などを取り付けて端子を増設します。
CCD-V8 AF Mk-II 再生確認
再生テストの様子。きれいに映りましたが、自己録再ではないこともあるかもしれませんが、CCD-TR55と比べると若干ノイズ多めに感じました。

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ビデオカメラ

ティモテ ピュア 購入

いきなりシャンプーネタですいません。しかし人生で初めてシャンプーにこだわってみたので書いてみようとおもいます。宮○シティーの中に入ってる「マツモトキヨシ」にて発見。シャンプー、トリートメント各980円で購入。発売当初から欲しいとは思っていたものの自分の家周辺の店では売ってなくてずっと探していたのです。
もともと「ティモテ」は1985年に日本に上陸。その後バブル景気の波にのり売れていたみたいですが、1994年にバブル崩壊の価格競争激化により日本から撤退したみたいです。
しかし2010年頃からの「ノンシリコーン」ブームに乗り、ついに2013年、19年ぶりに再上陸したようです。
ちなみに当時、CMがかなり話題になったみたいで。確かに耳に残ります。

現在のCMでも曲は使われてるようです。

良いか悪いかは置いといて、バブル文化のファンとしては購入しないわけにもいかないかと思って(苦笑)
まあ髪質だけは女子もうらやましがってくれるので維持に貢献してくれることも期待してます。
ティモテピュア
クレンジングシャンプー&トリートメント
見た目がけっこういいですね。
ティモテピュア シャンプー
シャンプー
ティモテピュア トリートメント
トリートメント

シャンプーはオーガニック認証成分配合、ノンシリコーンということで。なかなか自然的な感じを受けます。
トリートメントはオーガニックシアバター配合とか何とか。

使用感・・・シャンプーは、ノンシリコーンというと髪がキシキシになるイメージ(実際銭湯やホテルにあるようなノンシリコーン使うとなってました)だったんですが、使ってみてびっくりでした。あわ立ちもよく、キシキシ感も少なくとてもいいです。
また、さっぱり感もあって、かなり好感触。香りもいいです。
トリートメントというと、べたべた感べたやヌメリが強く、流すのにいつも苦労していましたが、このトリートメントはそういう感覚はすくないというかほとんどありませんでした。
まだ使用して1週間もたってないのですが、髪はやわらかく、意外と保湿性も高い。ノンシリコーンのイメージを変えられました。
もちろん、いままでシャンプーなんて気にしたこともなかったしノンシリコーンとかもあまり気にしていなかったのであまりアテにならないと思いますが、使用感としてはかなりいいです。
ただ、いままで使ったことのあるノンシリコーンシャンプーの中では一番いいかなと思ってます。
動機が「バブル期のヒット商品だから」というもので買ったのですが、自分が想像したよりも使用感が良く、これからも使っていきたいと考えております。
まあシャンプー系は人によって合う・合わないがあるので絶対コレとオススメはできませんが、一度お試し用の袋で使ってみるのはいいかもしれません。
コレの購入をきっかけに「ノンシリコーン」と「シリコーン」の違いを知れたのも良かったと思います。
以上。へたくそな感想ですいませんでした(汗)
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未分類

オークションの失敗

今回はこのBGMにのせてどうぞ。
森田 童子 「僕たちの失敗」
ここ最近、個人的に2010年以来ビデオカメラ熱が再燃しておりまして、当然ヤフオクに手を出しまくり(現在進行形)なのですが、ここのところというか、全 部 失 敗 なのであります。
オークションの失敗
いずれも動作品として落札したものです。。。
・CCD-TR2(1993年発売)・・・落札金額5750円 「正常に動作しています。」もカメラモード時ファインダー映らずおそらく例の表面実装コンデンサーの故障。
・CCD-V8 AF Mk-II(1986年発売)・・・落札金額1000円 「再生、録画、音声は問題なく録画、再生できました。」もファインダーの霞がひどく、撮影した動画もファインダー同様霞がかったような白っぽい映像。CCDの劣化・・?
・CCD-V100(1986年発売)・・・落札金額6750円 これは僕が説明文見落としてました。「Video8テープ使用のビデオカメラで、バリバリ動作しています。」のところまでしか見ていなくて、その後の「カメラ部はレンズに曇りあり、撮影には不向き。」というところを見落とし、動作確認してorz。AFも死んでる模様。
・CCD-V900(1989年発売)・・・落札金額5000円 「中古品ですが、使用頻度は極少・美品 備品あり 電源を入れてみましたが、正常に動いていました。」さすがに同じ過ちは繰り返したくなかったので「録画・再生は可能ですか?」と質問、「録画・再生はできました。」到着後確認するとファインダーが横縞はしりチカチカ。例の表面実装コンデンサ死亡パターンの模様。

総 額 : 1 8 5 0 0 円   orz
orz激しくorz
僕の不注意もあります。見落としもありました。質問も浅かったです。日ごろの行いも悪いかもしれません。
But・・・ちょっともう悲しいですね。さすがにV900のときは落ち込んだので解体屋さんがいじりながら励ましてくれました。弟の一言「ゴミばっか買ってんじゃねえええええ」 何もいえない・・・・
出品する際はもっとちゃんと確認してほしいなって思います。僕みたいな頭の弱い人間は注意力浅いのでやられます。気をつけましょう・・・orz
またこの記事を見ててオークションなどをされてる方いたら、どうかちゃんと確認してくださいね(完動品出品などにおいて)。けっこうきますねこれ。 じわじわきます。 +(0゚・∀・) + ワクテカ +消し飛びます。みなさん気をつけましょう。
ちなみに・・・
CCD-V30.jpg
・CCD-V30(1986年発売) ドフでジャンクで1050円で購入。
動作確認すると映像が少し乱れましたが症状的にメカ部なので一番マシです。
つまり2万円。2万円くらい無駄にしてます。V30はいいです。お遊びで買いました。でもオクは遊びじゃないんです・・・
CCD-V900は、某ブロガー様に。そのほかは分解の練習にでも使います。ということで当然オークションの質問は「ファインダーはちゃんと映りますか?」
ということで反面教師にしていただけると幸いです。
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DIARY

CCD-TR55で試撮 リベンジ編

先日試撮しましたが、強風で非常に醜い映像になっておりましたので、このたびリベンジしました。
今回は三脚を使いました。また同じような映像だとつまらないので今度はは撮影も工夫してみました。
デジタルスーパーインポーズ機能・フェーダー機能を使ってちょっとアレンジ。
ではそのデジタルスーパーインポーズとは何ぞやって人が多そうなので・・・
これは、手書きなどで書いたタイトルをビデオカメラに記憶させて撮影に使用する機能です。
タイトル作成 1
このようにノートなど何か書けるものを用意して・・・
タイトル作成 2
このように書きたいものを書き込みます。へったくそな字ですが許してください。。。
ちなみに書くときはこのように太めで大きく書かないとうまく記憶しにくいのでご注意ください。
タイトル作成 3
セッティング。実際ビデオカメラは手に持ってしたのですが、こうしたほうがわかりやすいかなと。
タイトル作成 4
若干ぼやけてますが、このスーパーインポーズの「記憶」ボタンを押すと記憶します。
「撮影テスト」にピントを合わせて押すと記憶されます。
あとは文字の色を変えたり、反転させたり自分の好みに合うように設定して完了です。デジタル半分アナログ半分な機能です。少し手はかかりますが、PC編集にはない味のあるタイトルが作れるのではないのでしょうか・・・?個人的には楽しいです。
天候
天候は曇りがかった晴れ。ビミョー・・・
三脚持って出陣しました。


これが今回撮影したものです。
タイトルは背景とタイトル画と反転、スクロールさせました。色はBLUE。
ホワイトバランスは屋外、フォーカスはほとんどをオートでまかせております。シャッタースピードは、車道メインで撮ってる間は1/250で設定しました。
途中でフェードイン、最後はフェードアウト。
間に映してる超高層ホテルは、「シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート」。
もともとは1994年に「ホテル・オーシャン45」としてオープンしたものです。
1987年のいわゆる「リゾート法」で、となりの「オーシャンドーム」OPENの翌年にオープンしました。
オーシャン45は2002年に外資が買収、オーシャンドームは2007年に閉鎖しましたが、復活案もありびみょーなところです。
まあ詳しくはいつかちゃんと説明したいですが、自分と同い年くらいなのでけっこう思い入れのあるビルです。
ちなみに高さは154mで九州で一番高い建物になっております。
なんか逸れてしまいましたがとりあえずTR55での試撮頑張りました。
また何か試せることあったらやってみようと思います。

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ビデオカメラ

Handycam CCD-TR55 ~1989年発売~(改訂版)

このブログを始めたばかりの時にこのCCD-TR55、記事にしたんですが、最近けっこうTR55をキーワードに僕のブログを見てくださる方が増えててですね、当時の記事見直したんですが、テンションなんか高いし写真撮り下手だし(これは今も・・)頭の悪さが滲み出てるので、もう思い切って書き直すことにしました。内容かぶってますが許してください。けど削除するのもなんかアレなので・・・
最初の記事→Handycam CCD-TR55 パスポートサイズ
他の書き始めた頃の記事もそうですが、当初自分が想定してたより閲覧者が増えた(今もたいして多いわけではありませんが)ので、現在かなり焦ってます(汗)醜いのでちょくちょく写真撮り直したり、文章を修正したりしているのです。。。
CCD-TR55 0
Handycam CCD-TR55 1989年6月21日発売 定価16,0000円 質量790g
言わずと知れたSONYのビデオカメラの銘機ではないでしょうか。「パスポートサイズ」のキャッチコピーで一世を風靡しました。
2010年、ヤフーオークションにより動作品を入手。以降、運動会に旅行にと活躍してくれました。現在ではさまざまな事情により家族で活躍するシーンは少なくなりましたが、プライベートで活用することが増えました。
説明書より機能抜粋
・6倍電動ズーム(マクロ付き) ・可変速デジタルシャッター機能(1/60~1/4000) ・エディットサーチ機能
・フェーダー機能 ・デジタルスーパーインポーズ機能(タイトル作成、スクロール、背景反転) ・日付、時刻録画機能 ・TTL方式オートフォーカス ・ホワイトバランス調整 ・逆光補正機能
なかなかの機能を備えております。今ではパソコンで編集が当たり前になりビデオカメラ本体に編集機能がついてるのは稀になりましたが、手書きとはいえ自分で思い通りのタイトルを作ったりできるのは遊び心をくすぐられます。初心者にも使えるようオートロック機能もついてあるので、当時売れないわけがないですね。
スタイリッシュなデザイン、まとまった機能と非常にお気に入りの1台です。
CCD-TR55 2
マニュアル操作部分。まとまってて好きです。
CCD-TR55 3
ファインダーの裏に隠れるエディット切り替えスイッチ。ダビング時の画質劣化を低減します。
CCD-TR55 4
ビューファインダーはこのように90°ほど稼働します。バッテリーはずすときも少し上げる必要があります。
CCD-TR55 6
レンズ部。
CCD-TR55 7
撮影ボタン。このタイプはその後もけっこう長い期間使われてたように思います。
CCD-TR55 5
上面。電源、ズームボタン、再生操作スイッチ類があります。液晶には日付やカウンターなどが表示されます。
CCD-TR55 8
グリップ部。SONYのロゴがいいです。端子にはほんとはカバーがついてるようですが、僕のは入手時から欠品でした。このカバーは欠品が多いようです。
CCD-TR55 9
カセット取り出し口。
CCD-TR55 11
ビューファインダーを覗いた様子。画面の中の四角は、AF枠です。主にピントをあわせる範囲を表示してます。
CCD-TR55 10
TR705のものですが、当時のパスポートサイズ説明書で隠した様子。現在より1回り大きいサイズでした。が、見事にでっぱりがなくアイカップ以外はきれいに隠れます。
13051901.jpg
説明書。
13051902.jpg
平成2年4月28日購入・・・?1990年はCCD-TR45、CCD-TR75が発売されました。
大きさ比較
手前からCCD-TR55(1989年)、CCD-V30(1986年)、CCD-V8 AF MK-II(1986年)
わずか3年でここまで変化しました。すごいですね。
小型化が進んだ1988年以降のHandycamは、表面実装コンデンサが使われており、非常に壊れやすい(コンデンサの液漏れ等)みたいです。僕のは運よく?完動品ですが、ジャンクの大体はこのコンデンサが原因のようです。デザインがいいだけにもったいないですよね。なんとか長く使っていきたいと思います。
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ビデオカメラ

CCD-TR55で試撮してみる

今更ですが、CCD-TR55で撮影して取り込んでみようと思い、このたび試撮(?)してみました。というか入手したのが2010年なので試撮というのも変なのですが(汗)
まあ動機はインターネットで動画を検索してみても意外と(?)多くない割に「CCD-TR55」の検索は予想外に多かったので、あげてみようかなと。
もちろん、他にそのようなことをやられてる人がいますので思いっきり2番煎じなんですが・・・
TR55 試撮 1
再生して確認の様子。
TR55 試撮 2
そして肝心の動画。2本に分けたんですが、最初は室内でROXY DG3とテレビ撮ったんですが、こんな生活感まるだしのしょぼいシステム撮ってもつまらんかなと思い、外にでようと近所の歩道橋に行きました。とその周辺です。
しかし予想外の強風でぶれましたね・・・
今度は三脚持ってちゃんと撮ろうと思います。
※動画は後日、撮りなおした為、削除しました。
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ビデオカメラ

メイン整理

今日は学校が創立記念日だっていうことで、休みでした。ので、とりあえずメインのシステムを整理しました。
「80`s goods manual」のオーディオの部分にあった「The System 70」を参考にして整理してみました。
The System 70
これですね。説明文にあるように当時150万を超える高級オーディオだったようです。現在でも通用しそうなデザインで高級感もあってうらやましい限りです。
が、まあ僕が持つとどんなものでも価値を下げてしまいそうですね。今使ってるやつも僕が持つと安っぽく見えてるのではないかと心配です。
とにかく、パワーアンプがいままでラックの真ん中にあったので、この写真のように一番下に移動。
DATを真ん中に移動しました。
ラック
上から
・レコードプレーヤー SL-1301
・グラフィックイコライザー SEA-M770
・チューナー TU-S607 EXTRA
・CDプレーヤー CDP-338ESD
・プリアンプ HCA-8300
・DATデッキ RX-X100
・カセットデッキ TC-K555ESG
・パワーアンプ HMA-8300
・スピーカー DS-77Z
です。生活観丸出しで高級感まったくないですね。特にラックの上段はなんかすごいことになってます。
セパアンは場所をとるなあと最近痛感しております。
ちょっとしたときに、電源入れてドンドンと聞いてます。(近所めいわk(
今後レベルアップしていくのか・・・今のところ予定はありませんが、まだわかりませんね。
ここ数ヶ月で買いあさった結果がこれなので。でももっと見栄えはよくしたいと思います。
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DIARY

現状報告

3月に、「SAD」という診察を受けたと記事を書きましたが、その後いろいろ思うことあって、ちゃんとしたというのもなんですが、前の病院よりもう少し大きな病院に行ったところ、「病気ではないが、病気の1歩手前」とのことでした。
まあ一応?病気ではないっちゅうことで、安心はしました。
診断ラインのギリに近いとは言われましたが、やってくしかないでしょう。
とりあえず現状放置、どこでどうなろうが知りません。なるようにしかならないですね。
不愉快な思いをさせてしまったり、ご迷惑をおかけして申し訳ないです。
まあとにかく現状報告、ということで。あの時温かいお声をかけてくれた皆さん、ほんとうにありがとうございました。
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未分類

EXVS FB ストフリ・フリーダム

久しぶりのFBネタ。今回は主にストフリの動画を直撮りしてきましたw
全体的にいえるのは赤ロックギリギリでの射撃戦をしているということです。前に出れない(実力不足)ので、相方負担はおおきいです。
前衛の練習、ガン攻めの練習などしましたが、やはり一番これが安定しましたので、一応これで固めようと思います。中・遠距離での射撃戦がいいですね。
いつの間にか☆も5個になり、フリーダムより増えてしまいました。。。
フリーダムは3000が相方で、自分が後衛するというパターンが一番です。25・20、10・25などは、苦手です・・・
インジャはそこらへんも何とか回せるようになったので、3機体を状況に応じて使い分けるようにしてます(汗)
あとはストライク、インパルス、νなども使っていきたいですね(´・ω・`)
10個くらい動画撮ったんですが、全部あげるのもアレなので、追記に・・・6個くらいwはっときます(ほとんどかわらnry)
最後だけフリーダムです。
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EXVS.FB

祝5000HITS

えーっとですね、このたび、おかげさまでですね、5000HITを突破いたしました。1度でも覗いてくれた方、また、いつも見てくれる方、本当にありがとうございます。こんな内容の浅い二番煎じに近いブログを見ていただいて光栄でございます。次は10000HITを超えたときですかね~?(´・ω・`)
記念に何かしたいとは思ったんですが、ブロ友さん達のように絵が上手なわけではないので困ったものです(汗)
というわけでですね、つまらないですが、いいなと思った写真をつらつらと、追記に貼っておきますので、興味がございましたらみてください(苦笑)今後とも、頑張ろうと思います。よろしくおねがいします。

 
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Technics SL-1301 組み立てとか

解体屋さんからいただいたSL-1301の組み立てをのせようと思います。もちろん僕はレコードプレーヤーの組み立てはおろか、調整などぜんぜんわかりませんでしたので、skypeでサポートいただきながらでした。
もともとCDもカセットも詳しくないですが、レコードはそれ以上にわからないので、本当にデリケートだなと感じました。
SL-1301 0
組み立て前。ダストカバーもおいてるだけです。
ターンテーブル
ターンテーブル。
ヒンジ ウェイト
付属品。ヒンジとバランスウェイト。まずはダストカバーにヒンジを取り付けました。
ヒンジ
このような感じで。
ダストカバー取り付け
ここに差し込みます。
の前に、
ターンテーブル取り付け
ターンテーブルを挿入。
ここからが大変でした。説明書を見ながらでしたが、水平バランスの調整、針圧の調整をしました。
バランスウェイト
バランスウェイトをアームの後ろにつけて、
SL-1301 1
アームとテーブルが平行になるように調節して、
バランスウェイト取り付け
メモリを0にあわせます。針圧は、
メモ
解体屋さんが書いてくれたメモによると3gなので、バランスウェイト、アンチスケーティングともに"3"にあわせました。

SL-1301 2
なんとか組み立て終えたので、
動作テスト
サブ機につなげてテストします。最初はもう目も当てられないような感じで。AUX端子につないだり、GND端子につなげなかったり。レコードプレーヤーはめんどくさがってはいけないですね(苦笑)
レコードをのせる
レコードをのせて,
動作確認
再生。レコードは当方ドーナツ盤しか持ってないため、ドーナツ盤用アダプターが必要です。なので、DG3から拝借して使用。
コンポ付属品と違っていい音出してくれます。初めての単品レコードプレーヤーですね。
ハードオフとかでレコード探しますが、なかなか興味のあるというか、知ってるアーティストいないんですよね。。。80年代にはCDが主流でレコードもなかなか見つからないです。。。クラシックでもあればまだいいんですけどねー(´・ω・`)
なおこの組み立て方法はあってるとは思わないので、レコードプレーヤーを組み立てようと思う方はちゃんとしたサイトを参考にしてほしいですね。。。
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レコードプレーヤー

Panasonic RX-DT7 ~1989年発売~

先日解体屋さんからいただきました。下手なスペック紹介などは少なくして、主にRX-DT8と比較してみたいと思います。
RX-DT7 1
Panasonic RX-DT7 1989年発売 定価53.800円。
大阪より南の僻地へ届きました。わざわざすいません。
2Wayスピーカー装備。バブルラジカセらしいデザイン・機能・音質を揃えているのではないかと思います。
直線と曲線をうまく使った非常にスタイリッシュなデザイン。無理やり詰め込んだ感じも感じられるかもしれないDT8よりも余裕を感じられるDT7のほうが好きな方も多いのではないのでしょうか。
僕は迷うところですが・・・w
派手さではDT8のほうが上、バランスはDT7といった感じでしょうか・・・?
音質は、RX-DT7は中域がちょっと強い気がします。また、DT8と比べて、ウーファーの大きさが違うので仕方がないのですが低音は一歩及ばず。DT8のほうがドンシャリっぽい感じですかね。個人的にはDT8の音質のほうが好きかな・・・?
まあ写真を入れた比較は追記でします。
RX-DT7 3
RX-DT8が麦球でライト切れてるんですが、こちらはLEDできれいに光っております。
RX-DT7 4
操作ボタン類。
RX-DT7 2
前面ボタン類。
RX-DT7 6
リモコンホルダーは標準装備です。DT8&9と違い本体にひっついてます。
追記で比較。
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ラジカセ

えびの高原へ行ってきた

世間はGW。「僕は関係ないや」そう思ってました。ところが前日。つまり4日。弟が「どっか行きたい」
僕はバイトやらで全身が痛く、風邪もひいてましたし何より、免許取ってから一度も高速道路にのってないということもあってどこにも行きたくなかったのですが、
半ば強制的に出かけることになりました。とりあえずデジカメと、
TR55.jpg
こいつ(CCD-TR55)を持って行きました。
弟がチョイスした場所は「えびの高原」。まあなんというか、火山の間にあるようなところですね。最後に行ったのは2010年だった・・・はず・・・
市内から高速でかっとばすこと1時間半。ふもとはド田舎です。そこから峠道を登ると到着です。熊本・宮崎・鹿児島ナンバーが多かったです。
第一駐車場は満車なので第二駐車場に止めていざ出陣。
えびの高原 0
この写真を見てわかるようにここには・・・
足湯 1
足湯があります。
とりあえず周辺をブラブラ。「何もねえなホント・・・」とか思いながら歩いていると
えびの高原 2
標高1200mみたいです。
その後はちょっと買い物して昼ごはんへ。
えびの高原 1
レストランからみた風景。 カツカレー食べました。味はまあカツはおいしかったです。カレーは普通でしたw
ご飯食べ終わったあとは、足湯にいきたいってことでしたので足湯へ。
ソフトクリーム
バニラのソフトクリーム。おいしいですよ。 これを食べながら
足湯 2
足湯。人が多かったです。この写真を撮った後は特に・・・
足湯の後は、また買い物しました。弟がもうちょっと上に行きたいとか言うんで、少し車で上りましたが車が多い。登山客も多いので余計に。
今度は免許取って一度も使ったことない縦列駐車をして少し登って写真を撮りました。
えびの高原 3
見晴らしはいい。
えびの高原 4
火山の近くのためか、
えびの高原 5
このような溶岩がいたるところに落ちてます。緑も少なく殺伐としておりますが、なかなか迫力のある風景です。
えびの高原 6
後は帰るだけでしたが、下る途中にいい風景を撮れる場所があったのでそこで1枚。
下る途中の風景
あとは高速道路かっとばして帰りました。
体調崩してたのもありますが、気圧の変化で頭が痛くなったりしてGOOD CONDITIONではありませんでしたが、免許を取ってから・一番の遠出・初めての高速・初めての縦列駐車
できたのでよかったんじゃないかと思いますw
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宮崎

またまた

解体屋さんからいただきました。
もらったもの
レコードプレーヤー、「SL-1301」です。ご本人様の記事はこちら→"SL-1301"
初めての単品レコードプレーヤーです。DG3の付属品としては所有してましたが、単品にはまだ手を出していませんでした。だって、肝心のレコード2枚(しかもドーナツ盤)しか持ってないから・・・
ということでいただきました。現状まだ組み立ててません。
また後日、組み立て様子など、たいした内容でもないですが記事にしようと思います。
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